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人生にとって、それなりに何かを受け止めたあの時。そんな日でした。
1:
従業員N
:
2026/01/18 (Sun) 14:06:03
昨日は1月17日、阪神淡路大震災の日。31年目。
あの日の私Nはまだ大学生で、初めてそのことを知ったのは1限目西洋哲学史の冒頭、おじいちゃん教授による「え~、関西で大きな地震が起こったようですね、、分かるだけでも300人の死亡が確認されているとかで、、」と。もうその後のカントの講義など、頭に入るはずもなし。
その後、一人で淡路島にある北淡震災記念館へ。
数々の団体来訪の中、僕はちょっと異質な一人だけの入場見学。そしてその異質感そのままに、これでもかと言うほど時間を掛けて、全説明書きを丁寧に読み込むこと既に3周目。
また、社会福祉協議会の災害ボランティアに登録し、ボランティアセンター開設訓練参加、ナホトカ号重油流出ボランティア参加、シェアリングガーディアン・デザイナー取得、諏訪広域消防応急手当普及員取得、日本赤十字救急法救急員・幼児安全法支援員取得、そして東日本大震災ボランティアへ。
私Nも自身の人生にとって、それなりに何かを受け止めたあの時。そんな日でした。
【度重なる手術を経験した阪神・高橋遥人投手が阪神大震災の避難所になった小学校で野球教室…先輩・安達智次郎さんの活動知り「困難を乗り越える力」伝える(読売新聞オンライン)】
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=pfbid023VXj8DDkrfveMQ6CxuqZuNZpmeUXrTgrmV3mLitgZHtBt24q6fxw5pdC1P7bTCQCl&id=100063481633096
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